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ワーキングホリデービザの取得について
現在、ワーキングホリデービザの取得は全てインターネットから英語で行います。間違って入力したりしてしまうと、ワーキングホリデービザ発給が大幅に遅れてしまうこともあります。英語やパソコンに不安の方、AICがビザ申請のサポートを致しますので、お気軽にご相談ください。
AICがワーキングホリデービザ取得をサポートいたします
AICにお申し込みいただいたお客様にビザマニュアルをプレゼント
AICでは語学学校を申込んで頂いたお客様の中でご希望の方に、ワーキングホリデービザ・学生ビザ取得マニュアルをプレゼントいたします。このビザマニュアルがあれば英語に自信がなくてもご自身で申請可能です。(必ずビザ取得できると約束するものではありません)
AICオフィスにて申請のサポート
個人カウンセリングを申込み頂いたお客様には、ご希望により当社のオフィスで一緒にビザ申請をサービスにてさせて頂きます。その際パスポートとクレジットカードをお持ち下さい。
このページの上へ戻るワーキングホリデービザ発給条件
- ビザ申請書が受理された時点での年齢が18歳以上30歳以下であり、かつ親権の有無に関わらず子供がいないこと。
- 日本のパスポートを所持していること。
- 日本国籍の方は日本国内でのみ申請可能。
- オーストラリア滞在の主目的が休暇を過ごすものであること。滞在中の資金を補う為の一時的な就労可能。但しあくまで付随的なものであること。なお同一雇用主の下で6ヵ月以上就労できない。
- オーストラリアでの雇用の見通しがあること。
- 滞在予定期間の生活費を維持する為の相当な資金及び帰国時旅費があること。
- ワーキングホリデービザには毎年度ビザ発給数の制限あり。毎年7月1日より翌年6月30日を1年度とし、発給数が定員に達し次第本年度分ビザ発給終了。発給出来なかった申請分は翌年度以降の発給枠で発給。発給数に関する問合せは一切不可。
ワーキングホリデービザに関する注意事項
- ワーキングホリデービザには毎年度ビザ発給数の制限があります。毎年7月1日より翌年6月30日を1年度とし、発給数が定員に達したら、その年度分のビザを発給を終了します。発給出来なかった申請分は翌年以降の発給枠で発給します。発給数制限に関するお問合せはご遠慮下さい。
- 夫婦2人がビザを申請する場合はそれぞれが申請書を記入し、申請する必要があります。従いまして、申請料金も2人分となります。また各々に子供がいないことの証明が必要です。1ケ月以内に発行された戸籍謄本を提出して下さい。
- ビザ発給が確認されてから、航空券や語学学校等の手配を行うことを強くお薦め致します。出発予定日までにビザ発給が間に合わなかったことにより発生する航空券等のキャンセル料金は、各自の責任となります。
- ワーキングホリデービザはビザ発給日から12ヵ月間有効。ビザ有効期限内に必ず入国して下さい。ビザ有効期限内に1度も入国をしないとビザの効力は失います。滞在許可期間は初入国日した日から12ヵ月間です。初入国した日から12ヶ月間は何度でも出入できる数次ビザです。オーストラリア国外へ一時的に出国していた期間も滞在可能期間の12ヶ月に含まれるのでご注意下さい。
- ワーキングホリデービザを取得後、他の種類のビザを取得すると既に持っていたビザが自動的に失効します。
- 4ヶ月以内の就学に限りワーキングホリデービザで学生として就学することができます。
ワーキングホリデービザの申請方法
現在ワーキングホリデービザはインターネットで取得する事になっています。
e-Visa申請の詳しい案内は大使館のHPを参考にして下さい。
ここに記載のある情報は法改正等により予告なく変更することもあります。あらかじめご了承下さい。(2006年12月1日)


