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何を基準にエージェントを選びますか?AICと他社を徹底比較

ワーキングホリデー、留学斡旋会社は日本全国、オーストラリア国内に多数ありますが、その中でAICと他社との比較を徹底的に行いました。

皆さんは費用の高い留学斡旋会社や問い合わせから帰国まできっちり対応してくれない留学斡旋業者に大切なお金を使いますか?それとも、自分に投資するお金に使いますか?

日本大手留学斡旋会社 VS AIC

内容
大手留学斡旋会社
AIC
サポート料金(一年間)
240,000円
無料
日本出発前サポート
あり
あり
現地滞在中サポート
あり
あり
帰国後サポート
あり
なし
滞在費(一週間)
あり
なし
送迎(片道)
あり
なし

大手のサポートに含まれているサポートは本当に必要なサポートでしょうか?

大手某社とAICのサービス内容で決定的な違いは、無料英会話レッスンと帰国後の就職サポートになりますが、本当に必要なサービスなのでしょうか?大手某社は日本全国に7つの支店がありますが、英会話レッスンに通える人はいったい何人いるのでしょうか?仮に通えたとしても、往復の電車賃と時間を考えたら、ご自宅や仕事場の近くにある英会話学校の方が安上がりでしょう。次に、帰国後の就職サポートですが、就職まで面倒を見てくれるのではなくて、人材派遣会社に登録するだけです。これぐらいは、社会人であれば誰にでも自分でできる範囲ですし、1年間オーストラリアでワーキングホリデーや留学の海外生活を経験してきた人であれば不必要なサービスでしょう。もしかしたら現地で就職したり、留学に変更したり日本に帰国しない可能性もあります。利用するかも分からないサービスに代金をお支払いしますか?

AICが大手のような英会話レッスンを行わない理由

AICでは日本出発前の英会話レッスン等はありませんが、AICは日本には横浜しか店舗がなく全国各地のお客様が通えるわけではないので、英会話レッスンは行っていません。

渡航前に英会話学校へ通う方やワーホリや留学で行くと決めてから急いで英会話学校に行く人もいますがAICとしてはお金がもったいない気がします。日本人は結構文法の方が話すより得意だといわれます。しかし、オーストラリアに行けば否が応でも英語を耳にし聞き取れるようになってくるものなのですが単語力やボキャブラリーや言い回し等は海外に来たから覚えるというものでもなく勉強が必要な項目だと思います。よくお客様から日本出発前に英会話学校へ少しでも行った方がいいですよね?と聞かれるのですが、AICとしては、それよりも単語を覚えたり文法をもう一度やり直したりした方がいいよとアドバイスしています。英語の上達には様々な手段がありますが渡航前は何かとお金がかかります。セーブできるものはした方がいいかもしれませんね。

その他、AICと大手と違いの理由

  • 帰国後サポートに関しては、ワーキングホリデーや留学で1年以上経験してきた人は、自分で行動力を身につけられて帰国されてくるので、AICとしては必要なサービスだと思いません。
  • 滞在に関しては、AICの場合お客様の要望によって、ホームステイ、寮、スチューデントロッジを手配していますので、最初からお仕着せのサービスを提供しません。
  • 送迎に関しては、必要な方が殆どですが、必要ではない方もいますので最初からお仕着せのサービスを提供しません。希望があれば手配をいたします。

240,000円の差額で受けるサービスの内容は変わるのか?
どうしてここまで料金が違うのでしょうか?

サービスの内容がそんなにも違うのでしょうか?と普通は考えるでしょうが、答えはNoです。現地で受けられるサービスはほぼ同じか、AICの場合はスタッフ全員がお客様を把握していますので、それ以上のアットホームな対応が可能です。AICは小さな会社ですが、スタッフ全員AICで一から仕事を覚え、業務についており、オーストラリア専門会社のカウンセラーとして知識を深めておりますので正確なアドバイスを的確に素早く皆様にお伝えすることが可能です。そして、小規模の会社の中でも日本(横浜)、オーストラリア(ブリスベン・シドニー・パース)に直営のオフィスを持つ唯一の留学斡旋会社です。

240,000円で何ができるのでしょうか?

AICと大手のサポート内容の差額240,000円で何ができるか考えて見ましょう。オーストラリアドルに換算すると現在のレート(A$1=90円)で、約A$2.666になります。例えば、語学学校の費用として考えると、フルタイム1週間25時間の授業が約A$250だとすると、約10週間も通えます。また平均的な1ヶ月の生活費は800ドルですから3ヶ月は生活できます。以上の事を考えると必然的に選択肢は決まってきますよね。大切なお金を留学斡旋会社に投資しますか?それとも自分に投資しますか?

大手某社の場合どうしてサポート費用が240,000円もするのでしょうか?

なぜなら、それだけの広告費、人件費、賃貸料などにお金をかけているからです。都心の一等地で近代的なビルに広大なオフィスを賃貸し、多くの社員を採用し、旅行・留学雑誌に広告を載せたら、それぐらいの費用はかかってしまうのも当然です。そして会社の利益をどこまで追求するかですね。AICと比べて大きな会社なので当然それだけの利益を得ないと会社が運営できません。ですから一概に高いとは言えませんが、不必要なサービスが多いのは確かです。そういった費用が皆さんのお支払いいただく料金に上乗せされているだけの話ですね。

AICのサポート費用はどうして無料なのでしょうか?

正直申し上げて、確かに大手と比べたら無料なのでお得ですが、ワーキングホリデーに行くという立場になって考えた場合は、総額で100〜150万円が予算です。そこでサポート料だけでお客様から240,000円も頂いたら、現地での英語取得費用やオーストラリアを楽しむ費用が少なくなってしまいます。以前はワーキングホリデーに行く場合、基本的に自分で手配して行った人の方が多かったのです。実際AICのスタッフも全員自分で手配して行きました。しかし、現在は参加者の7割が斡旋会社を利用しているのが現状です。大手とAICとの料金の一番の違いは、今までのオーストラリア滞在経験を生かしての現地直仕入れの体制です。AICはまだ6周年を迎えたばかりの会社ですが、現地には強力な直営の支店がAICを含め皆さんをサポートしてくれています。また、オフィスも小さなオフィスですし、広告費にはほとんどお金をかけていません。人件費もスタッフ7名なのでそれほど負担にはなりません。また自分達でできることは全て自分達で行っています。例えば、現在皆様が見ていただいているホームページも自主制作しており、名刺、ワーキングホリデー・留学手続きマニュアル等もAICで作成しています。

AICは本当に必要な情報を提供します!

AICスタッフがワーキングホリデー参加中に学んだことの一つとして『自分のことは、自分でする』です。多くの場合、時間とお金と根気があれば、ある程度自分自身で行うことができます。それと同様に、ワーキングホリデーも自分自身で全て手配していくことも可能で、本来のワーキングホリデーの目的の一つでさえ思っています。しかし、昔と違い、ワーキングホリデーでオーストラリアに一年間滞在していただけでよかった時代は、もう終わってしまいました。これだけ、世間にワーキングホリデーという制度が浸透してきた現在は、この一年間に、何を経験し、何を身に付けたが必要とされています。一年間という滞在を有意義なものにするためには、正確な情報が必要になりますが、やはり個人では最新の情報を収集するのには限りがあります。一般的な情報だけでなく、本当に皆さんが必要とする情報が必要です。例えば語学学校の料金一つをとっても、自分で直接学校に申込むとA$300するものがAICに申込むとA$230でOKな場合もあります。知らなかった為に、せっかくのチャンスを失うことの無い様に気を付けて下さい。

AICのできること

そこでAICとして皆様に提供できることは、オーストラリア専門ですから、どこよりも広く深く情報を提供できます。語学学校の契約だけでも現在オーストラリア全土で160校あり、皆様が行きたい学校を選んでもらえます。そしてAICの直営支店はブリスベン・シドニー・パースにありますので両都市に滞在されている方は直接お会いしてアドバイスを行い、他の都市に滞在されている方は電話やメールでアドバイスが受けられます。

そして、AICのスタッフはオーストラリアでワーキングホリデーと留学の経験があり、語学学校、専門学校、TAFE、大学など全ての留学を経験しています。そしてあるスタッフはワーキングホリデーからビジネスビザを取得し旅行会社に勤務していました。その間、実際に住んだところは、シドニー、ゴールドコースト、ブリスベン、メルボルンの4都市に加え、3ヶ月かけてオーストラリア全土を車で一周した経験があります。このような経験を踏まえて、一面的にアドバイスするのではなく、各都市の違いや生活の面からも、多面的にアドバイスが行えるよう体制ができています。

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日本の中小留学斡旋会社 VS AIC

内容
中小留学斡旋会社
AIC
サポート料金(一年間)
50,000円〜180,000円
無料
学校手配料
30,000円〜50,000円
無料
授業料
日本価格(例:1週間A$300)
現地価格(例:1週間A$250)
為替レート
社内レート
(通常のレートよりも5〜10増し)
振込日のレート
(銀行の通常レート)

中小の留学斡旋会社は大手のサポートより安いので割安に感じられますが如何でしょうか?

大手の場合直営の支店を各都市に持っていますが、中小のサポートの場合は、現地の提携会社のサポートになりますので、日本で申し込んだエージェントのサービス内容と、現地のサービス内容が変わっているケースが多いです。その分、大手の料金よりも安く販売ができます。AICは小規模のエージェントですが、ブリスベン・シドニー・パースに直営の支店を持っており、尚且つ無料ですので、もっとお得ですね。節約できた費用は、英語の取得費用やオーストラリアしか経験できないことにお使いください。

学校の手配料は無料で良いのでしょうか?

AICの営業方針として、紹介料を頂ける商品(学校、保険、携帯電話等)に関しては、お客様から手配料を頂くのはおかしいと考えています。AICは代理店なので、片一方から利益を頂き、その利益で会社を運営するのが正しいと考えているからです。節約できた費用は、英語の取得費用やオーストラリアしか経験できないことにお使いください。

授業料は現地価格というのはどういう意味なのでしょうか?

学校によって日本向けの料金と現地向けの料金があります。基本的に現地向けの料金が安いのですが、これは現地のエージェントにしか提供されない料金です。AICの場合は、現地に直営のオフィスがありますので、日本にいながら現地価格で申込みが可能です。確かに日本の同業他社と比べたら料金はかなり安いですが、現地の適正価格です。日本の家電販売店みたいな、格安量販店とは違い現地で販売されている価格を提供しているだけです。節約できた費用は、英語の取得費用やオーストラリアしか経験できないことにお使いください。

振込み日のレートと言いますが為替レートのことを詳しく知らないのですが社内レートと何が違うのですか?

為替レートは見落としがちですが、非常に重要なポイントになります。通常学校を12週間+ホームステイ4週間程度を申込みされた場合総額は約A$3000〜A$5000程度になります。もし社内レート適用会社であり、その日の銀行レート(例A$1=90円)の5増しであればA$5000x95円=475,000円が請求金額になります。AICの場合その日の銀行レートで計算するのでA$5000x90円=450,000円が請求金額になります。475,000円(社内レート適用会社)-450,000円(AIC)=25,000円どちらがお得かわかりますよね。節約できた費用は、英語の取得費用やオーストラリアしか経験できないことにお使いください。

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現地の留学斡旋会社 VS AIC

内容
現地の留学斡旋会社
AIC
現地サポート料金
無料〜A$800
無料
日本出発前サポート
なし
無料
学校手配料
無料
無料
授業料
現地価格
日本価格:適用できない
現地価格
日本価格:適用できる
為替レート
振込日のレート
(銀行の通常のレート)
振込日のレート
(銀行の通常のレート)
海外送金
お客様ご自身で銀行へ
AICが代行

現地留学斡旋会社はサポート料が無料なところが多いですがAICと変わらないのでしょうか?

確かにサポート料金が無料であれば、金額的には同じですが、内容が違います。AICの場合、日本出発前からサポートは含まれており、ビザの手続き代行や渡航前の様々なサポートをいたします。現地のエージェントの場合、学校手続きはしてくれますが、渡航前の準備についてはサポートしてくれないケースが多いです。そして皆さんが出発された後、ご両親へのサポートは皆無です。ご両親は皆さんが帰国されるまで、様々な不安があります。例えば、電話の掛け方がわからない、郵送の方法、送金の方法などサポートが必要です。次に現地のエージェントの場合、現地到着後のサポートも学校に通っている間だけなど期限が決められているケースが多いですが、AICの場合は帰国までサポートいたします。現地到着後には、必ず挨拶のお電話を現地スタッフが行い、無事に現地生活がスタートされているか確認をし、もし問題があれば、解決できるようにアドバイスをしています。それから毎月定期的に生活の状況を確認するメールを送っています。また、現地斡旋会社の場合、一つの都市に限定されて、それ以外の都市でのサポートを受けられない場合が多く、仮にサポートが受けられたとしても、その会社の代理店になるのでサポート料金も別途必要になるケースがあります。そして現地エージェントの場合は出発までのやり取りは基本的にメールでのカウンセリングになり、日本から電話を掛けると電話代がかさみます。『AICは資料請求から帰国までお客様と連絡をずっと取り続ける唯一のエージェントです。』

現地価格が一番安いのではないでしょうか?

基本的には現地価格が安いです。しかし学校にも営業戦略がありますので、数は少ないですが、現地価格より日本価格の方が安いキャンペ-ンを行うことがあります。AICの場合は現地にも日本にも会社がありますので、いつも安いほうをお客様に提供ができます。現地のエージェントは日本には会社がないので利用ができません。

海外送金は自分で行うのは大変なのでしょうか?

現在はテロ対策防止法、マネーロンダリング等、送金に関して非常に厳しいルールが設けられています。そして、海外送金を行うには海外送金を扱っている銀行の支店に行き、15時までに手続きを行わないといけません。申し込み書類は全て英語で記入して正確に記載しないと組み戻しになってしまうケースも多々あります。送金をする為だけに会社を休んだり電車賃を使ったりするのは勿体無いと思います。現地斡旋会社の場合は、代金を振り込む際に、日本円からオーストラリアドルへ換金し、振り込み手数料が毎回約5500円別途かかります。1回で済めば良いですが、授業料、ホームステイ費用、サポート費用がバラバラで送金しないといけないケースは3倍送金手数料が掛かります。

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自分で手配する VS AIC

内容
自分で手配した場合
AIC
日本出発前サポート
なし
無料
現地到着後サポート
なし
無料
学校手配料
なし
無料
授業料
日本価格(例:1週間A$300)
現地価格(例:1週間A$250)
為替レート
振込日のレート
(銀行の通常のレート)
振込日のレート
(銀行の通常のレート)
海外送金
お客様ご自身で銀行へ
AICが代行

自分で手配するよりAICの方が安いのでしょうか?

はい。AICの場合は現地価格が利用できますので、お客様ご自身が手配されるよりも安くなるケースが多いです。最低限お客様が手配するのと同額です。そして日本出発前サポート、現地到着後サポートも含まれており、かなり節約ができます。もし現地で何かトラブルが起きてもAICが日本とオーストラリアから皆様のお力になることができますので、ご両親も安心して皆様を送り出せますよね?そして学校情報、ビザ情報、現地情報はめまぐるしく変わりますが、いつも最新の情報を正確にお伝えすることができます。

サポートは必要なのでしょうか?

有料で高額なサポートは必要ないと思いますが、無料であれば必要だと思います。トラブルさえなければ必要はないかと思いますが、AICが創業してから6年間様々なトラブルが日本出発前(ビザ、保険、航空券、学校の閉校など)起きていますし、現地では(盗難、怪我、学校とのトラブルなど)も起きています。そういったトラブルを個人で処理して行くにはかなりの時間と手間が掛かりますし、解決できないことも出てきます。その際にAICが代理店として間に入ることにより、トラブルを未然に防いだり、トラブルをスムーズに解決できるようにアドバイスしてきました。全てのトラブルを解決できることはありませんが、個人でされる場合よりは良い結果を残せると思います。

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